日本酒感想日誌|家で飲んだ日本酒ブログ
FC2ブログ
slider image slider image slider image slider image slider image

奥能登の白菊 純米吟醸 無濾過生原酒 そのまんま 29BY
あれっ、これ去年もやってるのか。じゃあ3年連続かあ~。土佐しらぎくからの白菊つながりで思い出してやりたくなっちゃったんだよね。かなりマストな1本であることは間違いありません。そんなに商品数のない蔵元ですしね。旨いんだけどその分純吟でもちょっとお高めの1升4000円オーバーです。純大があるらしいので次こそはそれを。山田錦36%、五百万石64%という構成らしいですが毎年これなのかは知りません。磨き55でー3、1.5。た...

相模灘 純米吟醸 美山錦 火入れ 29BY
相模灘って何年ぶりだろう。もしかしたらブログ初登場かな?始める前に家で飲んだことはちゃんとありますけどね。昔は僕も華やかの大好き甘いの最高!という好みだったのでいささか地味だったんでしょう。外でもここ数年は飲んだ記憶ありませんねえ。今飲んだらどうなんだろうということです。関東圏の蔵元ということで見かけるようであまり見かけないというか。300石とかその程度のすっごく小さな蔵なので数がないのかな。そうい...

どちゃくそ辛いよ檜洞丸
もう2週間近く前ですが山に登ってきました。西丹沢の檜洞丸(1601メートル)というややマイナーな山です。いつものごとく平日を狙っていったのでほぼ貸し切り状態でした。しかし辛い、つらかった……。ろくに調べもせずに行ったが舐めていた。まずは電車で小田急線新松田駅へ。そこからバスで1時間強ほどゆられて西丹沢ビジターセンター着が8:30。スタート地点が540メートルだから標高差が1100メートルくらい。GPS的なアプリで見ると...

シリル・ザンク ディス・サイダーアップ
而今1年熟成からのシードル。これがフリーダムだ。これは高級シードルですよ。3000円くらいしましたからね。つーかこないだのボレ・ダルモリック ドゥとか1000円しないくらいだっただろ。アプルヴァルの奴も1500とかじゃなかった?度数低いのはあるけど、満足度的に舶来品でこの価格だと神だよね。安ワインより全然いい。琥珀色で見た目ビール。んめえ!独特の香りしますね~。藁のような香りという表現を見ましたがなるほどです。...

【1012】而今 純米吟醸 吉川山田錦 28BY
久々ですかねえ。あんまりもう買おうって気も薄れつつあるけど。今なら定番の千本とか普通の山田よりも、このあたりのが好みな気がします。昨年東条のほうとセットで買って、こっちを寝かせておきました。火入れだし大丈夫なのは間違いないとこで、化けているのをひそかに期待。磨き50です。あー流石っすね。全然全く問題ないです。まだだいぶ冷たいのもあるけど、年末くらいに今年の火入れの大吟ですって言われてもわからない。い...

奥能登の白菊 純米吟醸 無濾過生原酒 そのまんま 29BY


あれっ、これ去年もやってるのか。
じゃあ3年連続かあ~。
土佐しらぎくからの白菊つながりで思い出してやりたくなっちゃったんだよね。

かなりマストな1本であることは間違いありません。
そんなに商品数のない蔵元ですしね。
旨いんだけどその分純吟でもちょっとお高めの1升4000円オーバーです。
純大があるらしいので次こそはそれを。

山田錦36%、五百万石64%という構成らしいですが毎年これなのかは知りません。
磨き55でー3、1.5。
たしか10号だったかな?
ご参考程にー。





出荷は8月だけどたぶんもっと早い時期から出てんのかな?
蔵元在庫の最後のロットとかそんな感じだと思います。


またちょっと印象違うな。
時期的なもんもあんのかね。

まず酸が高め。
結構明るくブライトなイメージで入ってきます。
もちろんこの銘柄らしい柔らかく蕩けるミルキーな甘みもあるんだけど。
酸のせいでむしろジューシーなふうに感じられる。

滑らかに膨らむ味わいから、後半はやや辛くビっと切らすものもあります。
やや苦み、渋みもあるかなー。
ベースの質感がいいので、フィニッシュ感も残る一方で柔らかい甘うまみもうまいこと余韻として残ってはくれるのですが。

美味しいのは美味しいがやはり少し育ちすぎか。
無濾過生ですしやっぱり早めの時期に拾ってください。
今飲むなら火入れのほうが楽しいのかもな。

時間がたてばそれなりには落ち着いてきます。
それでもやっぱ酸があって、酸と雑味がぺらく横に広がる甘い酒がありますが、あれに近くなってる感。
それでも滑らかでコク、蕩けるような懐の広さがそれらと溶かして破綻なく現存してるのはさすがですが。



相模灘 純米吟醸 美山錦 火入れ 29BY


相模灘って何年ぶりだろう。
もしかしたらブログ初登場かな?
始める前に家で飲んだことはちゃんとありますけどね。

昔は僕も華やかの大好き甘いの最高!という好みだったのでいささか地味だったんでしょう。
外でもここ数年は飲んだ記憶ありませんねえ。
今飲んだらどうなんだろうということです。

関東圏の蔵元ということで見かけるようであまり見かけないというか。
300石とかその程度のすっごく小さな蔵なので数がないのかな。
そういったこともありこの時期なので火入れです。
まあでも昔から名は知れてる割にまだ細々とやってるというのは地に足がついていて好感が持てます。

あとは僕自身もうちょっと火入れのお酒をやっていくべきなんじゃないかということもあります。
基本的に生を中心に飲んできたので、今でもなにか新しい銘柄飲むときは生で、となります。
甘くなくてもフレッシュ感のあるお酒のほうが好きですし、火入れは火入れのうまくない酒ってのがまだあるもんで。
とはいえ明らかに好みが変わってきて、火入れメインの蔵元でも好きなものも増えていますし。

長くなりました。
美山錦の50、9号酵母。
火入れってこともあり蔵元ド定番の1本ではないでしょうか。






しかし樹脂の栓増えてきたなあいいこった。
怪我しない扱いやすいってのもそうだけど、あれ栓の頭の部分は空いてるんだよね。
これは違うけどガスのあるやつとか、頭抑えながら抜きやすくてさ。

結構しっかり色ついてるかなあ。
あ、やっぱいいね。
思った通りというか、今飲むとこの辺が美味しく飲めちゃうんだなあ。

滑らかなタッチが目立ちます。
滑らかですが重すぎないのがいいですね。
うすーくメロン系の香り。
穏やかに酸味を感じさせつつ、うっすらと脂がのっているような甘み。
するっとほどけつつ、少しカチッと辛口な雰囲気でまとめてる。

仕立てがいいですねえ。
きりっとしたフレッシュさ、ふくよかな味わい、キレ感、滑らかさ。
こういった要素、バランスにしっかりしたお酒だなあと感じます。

これがもう少し重ければ、あるいはもっと育つのが早ければどしっとした酒らしい酒になってくるんでしょうが。
そこまでいってないのがいいですよね。
かなりとろっとしていて、程よい味わいも感じるのですが。
上品な滑らかさと、酸味、辛口テイストがいいバランス。

火入れでも無濾過なんだよね?
すこーし苦みも出てきそうかなあって感じだけど、もっとグワっと張り付くように苦いものと比べれば全然OK。
香味はお米のふくよかな旨味、微かにメロン、ブドウ、グレープフルーツといったところでしょうか。
グレープフルーツ経由でちょっと飴っぽいかなあ。
味わい、エキス感がコントロールされていて、少しそっけないくらいの造りで育ててきてこの味わいといったところか。
その辺も心憎い。

進むお酒です。
特に品のいい滑らかさがいいですねえ、丁寧な造りをうかがわせます。
今、改めて槽場汲みとか飲んだらいいんだろうなあ。
来年はやります。
ただ新酒の時期は激戦だから、あえていまそういうお酒があると嬉しいんだけどね。
それはなかなか。

そういえば来年ってどうなるんだろう。
今から来年にかけては30BYか。
じゃあその次が1BYになるのかな。
そのうりちゃんとH29BYって書かなきゃいけなくなるのだろうか。


2日目。
軽いっすねえ。
すこし柑橘っぽいような飴っぽいような香りもありつつ。
酸と甘みがいいバランスでぱっと散って。
しっかりコクと旨味も広がってきて。
辛いって程じゃなくキレ。

地酒のレギュラー酒として素晴らしい出来。
しっかりとした味わい、その上での軽快さ、飲み口。
高レベルです。









どちゃくそ辛いよ檜洞丸




もう2週間近く前ですが山に登ってきました。
西丹沢の檜洞丸(1601メートル)というややマイナーな山です。
いつものごとく平日を狙っていったのでほぼ貸し切り状態でした。

しかし辛い、つらかった……。
ろくに調べもせずに行ったが舐めていた。





まずは電車で小田急線新松田駅へ。
そこからバスで1時間強ほどゆられて西丹沢ビジターセンター着が8:30。

スタート地点が540メートルだから標高差が1100メートルくらい。
GPS的なアプリで見ると12.3キロの行程で8時間ほどかかりました。
コースタイムが7時間ちょいなのでそんなもんなんでしょうが。
これまで大体休憩込みでコースタイムくらいだったのでだいぶきつかったんだと思います。
というかあんまりちゃんと調べてなくて登り3時間くらいだと思ってたら、3時間45分なってたのがね……。
ぶっちゃけトータル6時間くらいの気持ちでいってので辛かったです。
時間的にこれまでで一番長い登山だったんだね。
ほんとよく調べていきましょう。








まず写真のアス比がいつもと違う。
どっか触っちゃったんだろうけど、それに最初から最後まで気づかないあたりがお察し。

ルートはツツジ新道→犬越路です。

ビジターセンターで15分ほどもたもたしたのち、奥にアスファルトの道路を少し進み登山道入口。
いきなりややワイルドな沢筋からでいささかビビります。
最初の15分ほどそれなりに上ったものの、その後は楽ちん。
これは楽勝やと第一ポイントのゴーラ沢出合へ(9:25)。
そう順調なのはここまでだった。

渡河してここから2時間ののぼりがキツイ。
一向にペースが上がらない。
ここまで巻いてたはずなのに早々にペースオーバーする。
なんでだ、蒸し暑いからか?
そんなに急坂って感じでもないんだけど、地味に急な道がずーっと同じペースで続くから休むとこがない。
あと今日はトレッキングポール使ってるからか知らんが、なんか妙に腿の裏にくる。

第2ポイントの富士山が見えるスポットに行っても全く見えへんし。
途中からおきて破りのスマホで音楽ながしながらでようやくなんとか乗ってきた。
と思ったらこんな時に限ってめんどくさい仕事の電話きてうっかり出ちゃったり。
なんか集中できない登山でした。
事前の調べ不足で勝手にもっとコースタイム短いと勘違いしてたのがいけなかったっぽいですね。
焦っちゃったというか。

第2ポイント展望台(10:33)
第3ポイント石棚尾根分岐(12:07)








山頂は展望もよくないしなんか虫がブンブンよってくるしであれなんだけど。
ラスト30分のところはご褒美感がありました。
木道にブナの木と黄色い花。
ブナは昔にくらべて枯れちゃったりしてるみたいですけどね。

山頂(12:30)








山頂での休憩は早々に切り上げてさっさと下ります。(12:50)

いきなり高度感のあるなかなかの絶景。
犬越路は痩せ尾根やクサリ場があり気をつけなさいとのことですが、きちっと整備されてるので体力があれば別に。
とはいえ登ったり下りたり疲れる。
そして笹が腰くらいまで生えているとこがあるのと、アザミかなんかの棘のある植物がちょいちょい邪魔してくる。
サクサク巻きで下って温泉施設よって帰るんだ、というプランは早々にあきらめざるを得なかった。


第4ポイント熊笹ノ峰(13:25)
第5ポイント犬越路(15:05)








はー疲れた死んでしまうということでここで15分ほど休憩。
17時のバスでは帰りたいので間に合うように下らねば。

枯れ沢みたいなとこを直滑降で下っていく。
しばらくすると沢と合流して平たんな道になるんでこれで終わりかな~と思うけどこれが長い。
もう沢の水面を眺める余裕もなく……。
ようやく用木沢出合で登山道終わり。
アスファルトの道をしばらく歩いてビジターセンターでフィニッシュ。
17時のバスも間に合ったので身体ふいて着替えてバスで帰りましたとさ。

第6ポイント用木沢出合(16:05)
第7ポイント西丹沢ビジターセンター(16:30)



いや辛かったです。
のぼりの途中で割りとマジに帰るか悩みました。
山頂でも犬越路じゃなくてツツジ新道を帰ろうか悩みました。
それもこれもろくに調べもせずに6時間くらいで帰れるだろと考えてたせいです。

あとはトレッキングポール問題かなあ。
膝などへの負担は明らかに軽くなるので良いは良いんだけど。
登り方の問題で腕で登ろうとするからなのか、体幹というか身体全体で登る感じがなくて。
その分微妙に脚の違うところに来たりするのと、あと単純にペースが上がらない。
使うか使わないかむずかしいとこですね。

とにかく辛い登山になりました。
それもそのはずでコースタイムがこれまで登った中で一番長いもんね。
標高差、行程もどっちも最長クラスか。
滝子山、男体山よりつらかった。

いきなり頑張り過ぎてやや懲りてはいますが。
8月にもう一山か二山行きたいなあとは思っています。
これ以上の難易度はもっと鍛えるか痩せないと無理臭いけどなあ。
日光白根山の湯元ルートか、仙丈ケ岳に行きたいなあと思っていたんだけどちょっと苦しいか?
いっそ立山でもいこうかな。

でも帰りのバスから眺める夕暮れの丹沢湖は綺麗だったね。
その奥になるんだけどオートキャンプ場みたいのがあって、楽しそうだった。
関東の近場でもこんなとこあるんだーって。
また来るなら登山よりキャンプのほうがいい笑
つーか檜洞丸から蛭ヶ岳に縦走する人もいるらしいけど化け物かよ。
マラソンとか登山とかってみんな普通にやってるけど、そこそこのレベルの人でもかなり超人だよなあ。









シリル・ザンク ディス・サイダーアップ


而今1年熟成からのシードル。
これがフリーダムだ。

これは高級シードルですよ。
3000円くらいしましたからね。

つーかこないだのボレ・ダルモリック ドゥとか1000円しないくらいだっただろ。
アプルヴァルの奴も1500とかじゃなかった?
度数低いのはあるけど、満足度的に舶来品でこの価格だと神だよね。
安ワインより全然いい。






琥珀色で見た目ビール。

んめえ!
独特の香りしますね~。
藁のような香りという表現を見ましたがなるほどです。

凄いね。
抑えめの甘み、酸、発酵の旨味。
素晴らしいまとまりです。

凄いですねコレ。
独特の塩気があって、調べると海っぷちの単一区画で栽培された9種のシードル品種リンゴ使用らしい。
海っぷちということに思わず納得してしまいます。
皮のような渋みがあるんだけどえぐくなくて、果実味と調和してる。
石灰のようなミネラル感もあるけど硬いって感じじゃなくてとにかく旨いって感じ。
これチーズとか無茶苦茶あうだろ。

シリル・ザンクさんはシードルのスペシャリストだとか。
それも納得。
こういう複雑性もあるものがホイホイ出てくるとハマりますね。
ワインより低アルで自然な甘さ、果実味があるのが、僕としては好みです。

凄いねーこれ。
歯に張り付いてくるような、最強クラスの硬水みたいなミネラル感があるんだけど。
粉っぽかったり金属や硬さを感じさせずにしなやかで旨い。
酸味のハリツヤ、表情。
渋みもあってドライなようでちゃんと果実味、爽やかな甘み。
あと残りもしないし、うんめえ。

あー凄い世界観だね。
藁、塩、ミネラル。
りんごでこれやんのかよ。
チーズくれチーズ。
あとはカリッと焼いた肉?









【1012】而今 純米吟醸 吉川山田錦 28BY


久々ですかねえ。
あんまりもう買おうって気も薄れつつあるけど。
今なら定番の千本とか普通の山田よりも、このあたりのが好みな気がします。

昨年東条のほうとセットで買って、こっちを寝かせておきました。
火入れだし大丈夫なのは間違いないとこで、化けているのをひそかに期待。
磨き50です。






あー流石っすね。
全然全く問題ないです。
まだだいぶ冷たいのもあるけど、年末くらいに今年の火入れの大吟ですって言われてもわからない。

いいね、これは良いよ。
香り、味わいなど而今っぽくて、風味も全く損ねてない。
而今のあの香りがやや桃のように揺蕩う。
甘酸はなんというのかな、小ぶりな宝玉のように凝縮してる感じ。
落ち着いてボリュームは下がってるんだろうけどしっかり感じるし、ちょっと蜜っぽい。
すこしほどけると全体に広がって瑞々しいイメージ。
うん自家熟1年としては非常に瑞々しいですね。

さらに一呼吸置くと大吟っぽい甘み、テクスチャ。
とろみがあって~というやつですが、甘さは一段控えめで、その分小ぶりですが酸味が流麗にくっきりと。
きりっとしていて、エキスっぽさが出てきそう、あるはあるんだけど抑えられている。
ミルキーさはあるんだけど、ギリギリ酸味とキリっと感で抑えてある。
当然ミネラル感がちゃんとあってスッとした鼻梁の通りというか。
フィニッシュの気持ちよさ、粒立ち、立体感。
ミネラルでキレたあとのミネラル香に乗ってくる余韻の甘やかさ、味わいもきちっと感じられます。

流石ですね。
造りの良さがやっぱり1年たって出てくる。
まだ少し甘いな~という気もしますけどね。
もう半サイズタイトに酸味をたてて造ってくれたらなあ。
ややまったりとした味わいがあって、好みですが個人的には半歩もたつくなーとは思います。
飲んでるとやっぱちとカプっぽさが鼻につくんですよねえ。
あと十分出てるけど、もっとズバッと辛口ってくらいミネラルなキレが出てくるともっといいような。
そうすれば余韻ももうひと膨らみしそうな気がするんですけどね。

いやでもほんとに流石としか言いようがないです。
やっぱりその辺の模倣しただけのとことは一味違う。
でもやっぱもたつくし、甘みが残るなあ。
エキス感が横に広がって邪魔なんだよなあ。

最近は而今飲むと会津娘飲みたくなるんですよね。
会津娘の純米っぽいラインじゃなくてミネラリーなライン。
どっちも旨いけど。


3日目。
香りはやっぱあるな。
冷やすと酸味を感じやすくなるのは当たり前だが、辛口テイストも増す。
やや苦み渋みもある。
うむむ。
熟成を考えれば流石というとこではあるのだが、今一歩及ばずという感じか。

つーかこのミネラル感は水もそうだけど、いい山田錦をきちんとやればどこも出てくんだろたぶん。
だからこそあとはウデのところなんだよなあ。
もちろんBYとか米のデキにもよるんだろうけど。






Theme: 日本酒
Genre: グルメ
Tags: