春霞の新商品です。
いや、正確には新商品じゃないのか?
昨年までは山田錦60で特別純米だったような。

今回は亀山酵母で酒こまち50、おまけにムロゲン!
まさに春霞で飲みたいと思っていたスペックそのもの!!
期待大です。


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明るいトーンで爽やかな甘さの吟香。
うーんマスカットがしっくりくるのかな?
いいですね。

含むと素晴らしくジューシー!!
優しくさらりとした口当たり。
勢いよく広がるコクのある甘み・旨み。
勢いそのままに軽やかに駆け抜けて、甘い余韻。

これこれこれ~!
亀山酵母はほんとにいいですよ。
味もいいですが、含み香も抜群に良い。


爽やかな甘み、雑味なし。
そしてとにかくしっとり柔らか。
甘旨酸のバランスが素晴らしい。
この辺はまさに春霞らしいです。

これは文句なしの美酒です。
最近ね、新政なんかすごい人気ですけど。
ほかにも秋田はすごい蔵いっぱいありますけど。
春霞の亀山酵母、これは絶対に買いですよ。
お気に入り度は4.5/5.0

最近うまい酒ばっか飲んでるからたいてい4.4か4.5だよ。
どうしよう。





Tag:春霞

今月最も楽しみにしていたお酒。
十六代九郎右衛門、愛山の直汲みです。

湯川尚子さんの十六代襲名、そして仙醸でご活躍なさっていた丸山慎一さんとの結婚もまだ記憶に新しい九郎右衛門。
火災という不幸もありましたが事なきを得て造りに励んでらっしゃるようです。

23BYはひとごこちの特別純米をいただきましたが24BYは機会に恵まれず。
そんな24BYからのリリースになったのがこの特A愛山の純吟です。
評判が私のところにも聞こえておりまして、今年こそはと意気込んでおったのです。
なお、スペシャルバージョンの直汲みです。
酵母は長野酵母D。

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まず立ち香が良い。
リンゴにメロンや桃を感じるような香り。
うーん洋ナシ、いやベリーも?
長野Dっぽいですね。

直汲みということで舌先にわずかなガス感。
じわっと濃いが口どけの良い甘味。
よりそう果実様のキュートな酸。
酸もけっこう高めだと思うんですけど柔らけえなあ。
まーるくふくらみある味わい。
米の旨味のってます。

柔らかいタッチですが、とにかく瑞々しくクリアー。
そうとうしっかり味のせてますが、爽やかに飲めます。
終始含み香もよいが、特に余韻の甘やかさにうっとり。

いや~これは美味しいですね。
文句のつけようがない。
キュートでエレガント。
華やかなきらめきがありつつ上品です。
これはヤバいですね。
なんぼでも飲めます。
愛山らしい設計なんですが、透明感が非凡。
生だけど荒さはないっすよ。
ただ火入れも旨そうだなあ。



直汲みじゃなくていいので飲んでみて損はないお酒。
こりゃ確かに袋吊りものみてぇなあ。
酒屋の店主さまは袋吊りを要求したらしいですが、忙しいので断られたらしいです(笑


あ~しかしD酵母っぽいですねえ。D酵母いいなあ。
最近飲んだ中でいえばやっぱり川中島幻舞にかなり近いとこはありますね。
私はこちらに軍配を上げますが。
これ50、あるいは45にしたらどうなんでしょう。
気になります。
お気に入り度は4.6/5.0で。




Tag:イチオシ 十六代九郎右衛門

今となってはのほうが有名?
神奈川県の川西屋酒造店さんから丹沢山です。

ちゃんと飲むのはほぼ初めて。
世の中には不思議と縁のないお酒があって。
酒屋さんや居酒屋さんで見かけるのになぜかあまり飲まないという。
それが僕にとっては神奈川のお酒だったりします。
相模灘、天青、いづみ橋、蓬莱、そしてこの丹沢山
今年は神奈川のお酒も飲んでいくぞ!!
というわけでいづみ橋に続く神奈川酒です。

スペックは裏ラベル画像参照。
うっすら瓶底におりが沈んでいるので撹拌していただきます。


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セメダイン系の立ち香ですね。
酸も感じジューシーな印象。
感じようによっては青りんご?

含むと……あ、なるほど。
うっすら仄かな甘味から豊かな米のうまみ、厚みのある酸。
新酒らしいパンチもありますが、柔らかさほっこり系。
わずかな辛味とともにすっと美しくキレ。
旨いです。


これはゆっくり時間をかけていただきましょうか。
燗も面白いかもしれません。

飲み進めるほど、スムースで優しい口当たりと仄かな甘さが好ましい。
ミネラリーかつ果実味あふれる酸。
やや骨太な米の旨みとの調和。
キレの良さ。
これは旨いですね。

これもいいですが、もうちょい落ち着いてきたころが美味しそう。
夏~秋の火入れを常温からぬる燗で、みたいな。
食中酒としてばっちり!

お気に入り度は4.2/5.0で。







Tag:いづみ橋 丹沢山

大分県杵築市からちえびじん

初めていただきます。
初めてがチャレンジタンクで申し訳ない。
通常より華やか甘口にふった設計らしいです。
スペックは非公開。
ラベルかっこいい。





南国フルーツを想起させるアロマ。
バナナや柑橘も感じるでしょうか。
華やかですが、いやらしさはありません。

含むととろっとした口当たり。
まろやかな味わい。
ムロゲンらしいアクセントも。
たださらりとしつつ、柔らかですね。


とろとろに完熟したフルーツの果肉を思わせる。
ファーストアタックは甘さと、そこに溶け込むキュートな酸。
米の旨みががっつり溶け込んで一体に。
ぽちゃっとした味わいが舌の上にどっしり乗ってきます。

それに反してキレは悪くない。
甘みが絡んだ可愛らしい酸がリード。
ムロゲンらしいアクセントで輪郭をバシッとキメてフィニッシュ。
これだけ味のせたお酒ですが透明感を保っているところが凄い。
飲みすすめるうちにみずみずしさ、スッキリ感を感じるように。
食中酒としてもいけますね。


面白い!
私は熟れたミカンの柔らかな甘酸をイメージしました。
バナナ的な甘さもあるでしょうか。
でもクドくなくて可愛らしい。
おそらくもう少しキレイめに造ることもできたでしょう。

そもそもなぜこのお酒を造ったのかを少し。
きっかけは九州S-1グランプリ。
ちえびじんを出品したところ、みごと3位入賞。
九州S-1グランプリは一般の客が食中酒として美味しいと感じたお酒を選ぶというコンテスト。
ところがちえびじんを含め上位に選ばれたのは、甘味・味わい・香りのある酒質のお酒ばかり。
そのことに衝撃を受け、その酒質をイメージして、今期タンク1本限定で仕込んだチャレンジタンクがこのお酒。

ちなみにちえびじんは蔵元6代目専務中野淳之氏、大分県で初めて金賞をとった小野東一杜氏、もうひとりの蔵人の若手3人で造ったブランド。
今後が楽しみです。
レギュラーラインのみたいね。
お気に入り度は4.3/5.0

2日目。
今日はしっとりとマスクメロンの香を感じます。
昨日よりもエレガントな印象。
美酒です。



Tag:ちえびじん

年に1本くらいは……ということで山間
なにげにブログでやるのも4本目ということで結構飲んでいます。
今回は変化を楽しみたいこともあって1升瓶で。
今年から特定名称表記するようになったんですね。

ちなみにスペックは五百万石、こしいぶきの6割みたいです。
こしいぶきって新潟の人以外はあまりなじみないかも?
早生の食用米です。
すごく粘りがあって、冷えてもおいしいのでお弁当におススメのお米。
つーかむしろ冷えた時がおいしい。
高校時代はよくお世話になりました。
お酒として再び会いまみえるとは感慨深い(笑







余談はさておきお酒のほうを。
穏やかですが気持ちよく果実様の香りが。
ラムネのようなさわやかな甘さ。

含むと舌先にほどほどのガス感。
ジューシーな甘旨みが来ます。
事前のイメージよりはっきりと甘みが主張します。
上質な砂糖というか……コクのある甘み。
ちょっと変わった風味があるんですがこの辺は米でしょうね恐らく。
適度なガスと含み香がgood。

ぽちゃっとしたややつぶれたような柔らかい旨み。
これが山間らしいところでもあり、行き過ぎると嫌いなところ。
今回はほどほどで抑えてくれています。
わずかに感じる新酒らしい苦渋が立体感をだしつつ締めてますね。

綺麗に溶け込んでいる酸が、最後はちょこっと顔を出してのフィニッシュ。
柑橘系で明るめ軽めの酸。山間いつもそんな感じ。
キレがいいタイプの酒ではないんですが、今回はガス感がちょうどよい。
ノド越しが絶妙に爽快で、もっちゃり味が残るようなことはありません。


これはかなりいいですね。
五味が溶け合ってとにかくジューシーに旨い!
山間はいい時はすごく良いんですよねえ。
あと濃醇な味わいなので、色んな味が顔を出してくるの。
じっくり味わおうとするとわからなくなってくるんだよなあ。
食べ物と合わせるとなおさら。
第一印象に従ってゴクゴクいくのが好き。

お気に入り度は……4.4/5.0で。
ちょっと甘い?
今後修正するかもしれません。



2日目。
まったく崩れ無し。
ブドウのような爽やかで甘い香。
口溶けよくのど越しよいジューシーな味わい。
これは圧巻です。
美味しい!

余談ですが、今日はスノーボード男子ハーフパイプ。
新潟の星、平野選手ガンバレ!








Tag:山間

都内は大雪。
雪見酒ということで昨日に続きおりがらみ系で。

山形正宗です。
雄町の袋採り直汲みver.
この銘柄の中でも屈指の人気を誇る1本。






瓶底におり。
最初から撹拌して頂きます。
うすにごりと言った感じ。

香りはバナナ系。
ふんわりとした甘さにキリッとした酸も感じる。
含むとブドウや僅かにメロン系の香りも。


ほわほわのやさしいタッチ。
そしてクリアーな透明感。

控えめな甘みからエッジに薄く研いだ酸。
そしてなんと言ってもジューシーな旨み。
仄かな苦渋をアクセントにふくよか。
ガツンと主張するのではなく静かに旨い。
そしてなめらかに、かつスパっとキレ。

美味しいですね〜通好みするフレッシュな食中酒。
ミネラルを感じる澄んだ流れの中に雄町らしいふくよかさ。
このバランス感覚は杜氏のセンスですよね〜。
技術の高さが伺えます。
クラシックの延長線上にあるモダン。

時間経つと甘みが良くなってきました。
ブドウっぽいでしょうか。
メロンやバナナも入り混じります。
とろりとしたなめらかなタッチも。
そしてあくまでも全体のバランスが秀逸。
柔らかく舌にすっと溶けるようなタッチですが、キリッと感もあるんですよねえ。

これは美味しい!
大人なお酒。
グルコースが低そうな味わいですね。
あまり冷やしすぎずに。

温かい冬の味覚がほしい。
おでんとか。
お気に入り度は4.4/5.0


Tag:山形正宗

久々の白岳仙
山田錦あらばしり23BY以来。

そいえば昨年旅行中ちょこっと福井の敦賀に立ち寄りまして。
あんときは気比神宮いったんだっけ?
そこの酒屋さんで早瀬浦とどっち選ぶか迷ったんだ。
蔵自体は福井から九頭竜線で山のほうに入ったとこだったような。
一乗谷の手前だったかな。
一乗谷界隈は10年くらい前に行った記憶も。








余談はさておき。
あらばしりという表記ですがおりがらみですね。
おりの量多め。
まずは上澄みから行きましょうか。

香りは控えめ。
ほのかに甘い香りや、お米の旨み。


含むとつるっとしたタッチ。
きれいで透き通る酒質。
白桃のような上品な甘味に、柑橘のような酸。
一口飲んで非常にレベルの高い新酒であることがわかります。

旨みのふくらみもドンピシャ。
つるっと流れてほのかに甘い余韻。
いや~これはちょっと撹拌するのがもったいないくらいの完成度か?



いざ撹拌。
非常に細かくねっとりしたおり。
混ぜてみるとうすにごりっぽい感じですね。
香りはやはりミルキーな甘さが加わりました。
乳酸的な甘酸っぱさ。

含むとやわらかい。
マスカット系かな~、あとはホントに白桃とか。
上品な果実様の含み香。
米の旨みをより感じます。
コクのある甘さが最高。
きゅっとした質感、少し粉っぽさ。
その分とろみも。

しかしこの甘旨酸のバランスは素晴らしい。
カド、嫌な雑味がない。
伸びよく、澄んだ質感の甘さ。
あえて言うなら嚥下するときに少し酸が引っ掛かるかな。
これはまあにごり系だからね。

これいいですよ。
而今のにごりと比較しても遜色ない。
ガス感は極々わずか。
ボトルバリエーションあると思うので、ガスびりびりも飲んでみたかった。

大人のカルピス、飲みすぎ必至。
4合のんでしまうー。
オリガラミスキーな日誌係。
おりがらみ十選に加えたいクオリティです。

ちなみ今のとこ決まっているおりがらみ十選はというと……
・而今にごり
・屋守おりがらみ
・伯楽星純大おりがらみ
・房島屋兎心
etc……。

ほんとに候補がたくさんあって難しいのですが。
お気に入りを探す旅は続く!!
お気に入り度は4.5/5.0








Tag:白岳仙

岩手の花泉
最近はロ万のほうが有名でしょうか?
このブログでもロ万のかすみ酒は取り上げたことがあります。

以下スペック。
麹米が会津産五百万石。
掛米は南会津産タカネミノリ。
四段もち米はひめのもち。
そうか、ここは4段仕込みでしたね。
精白歩合は65%。
しかしアルコール19度は濃いなあ。







香りはバナナ系がぐっと。
6割5分の純米ですが華やかです。

含むと分厚くパンチのある味わい。
甘味、旨み、酸が重層的にぐぐぐ~っと広がります。
めちゃめちゃ濃い!!

含み香が非常に良い。
バナナ系ですがマスカットやフローラルなニュアンスも。
舌にピリピリとガス感を感じます。

イキイキとフレッシュな面もありますがとにかく濃い。
酸はさっぱり切る感じではなく旨みに繋がる酸。
キレはお世辞にもいいとは言えません(笑

個性的な1本。
会津かあ~馬刺しなんかとどうかなあ。
九州スタイルの甘口醤油で。
うーん、あとはやっぱり中華とか?
とにかくこの濃さに負けない料理がいいね。

パンチのある系統で旨い酒はありますがこーゆー甘旨くてパンチ力抜群って酒はあまりないかも。
甘5:旨5(激濃)を酸でぎりぎりまとめている感じ。

悪くはないんですが、個人的な好みでいうとちょっと……。
ひと口ふた口でおなか一杯って感じ。
お気に入り度は3.5/4.0かなあ。
燗つけてみるか?
それとも水で割って氷とか!?


2日目。
ああ、ロックがちょうどよい。
ロックいいです。
ただしここ数日のこの寒さでロックはちょっと……。
夏にロックで飲めばいいと思います。



Tag:花泉 ロ万

久々に鍋島です。
僕の推奨は雄町か小山商店さんの風ラベルですが。
ちょうど小瓶があってそーいやこの定番、飲んだことないなと。

山田錦と佐賀の華を使って55%。
生もあるみたいですが小瓶ですのでたぶん火入れかな。







ほんのり芳しい果実様の立ち香。
マスカットに少し柑橘かなあ。
ややもっちゃりしたニュアンスがあるのはご愛嬌。
飴みたいな感じですかね。

あ、含むとやっぱりそうですね。
飴っぽい。
うーん杏とか?
やっぱりもっちゃりした風味。

香りこそ純吟クラスに比べやや劣りますが、味わいは極めて秀逸。
非常に細かい粒子、口どけの良い甘旨み。
とにかく円やかでなめらかなタッチ。
それでいて軽やかなんですよねえ。
する~っときれいに伸びて流れていきます。
そしてきも~ち辛口でしめる。

難点を挙げるとすればわずかに苦渋があるでしょうか。
非常に繊細なところまで表現のきいてる秀逸な火入れなだけに、そこまで感じてしまえるんですね。

このクラスでこの質感は圧巻。
かなり溶かして味のせてるなって感じですがするっといけるのは加水してるかな?
そしてうっすら優美な酸が包み込んでいい流れ作ってます。
なんでしょうね~本当にマイルドなんですがその中にきらりと光るミネラル感。
飲み進めるとわかるんですけど、すっごく爽やかなんです。


これで1升2750円。
余裕で3000円きってます。
大手の大量生産じゃないんですよ?
味わえば味わうほどいろんな凄みがでてきます。
ハイクラスもすごいが普段飲みのお酒もすごい。
やっぱり飯盛直樹杜氏は天才です。
お気に入り度は4.0/5.0

2日目。
ちょこっと残してたものを。
美味しいんですがやっぱり香りが気になる。
これが火入れの嫌な香り?
それとも?
苦味えぐみが香りとして立っているような?








Tag:鍋島

今日は都内でも積雪が。
お昼過ぎから雨が雪に変わりました。
もうやんでしまったので雪見酒とはいきませんでしたが。

そんな日にぴったりのラベル。
正式な商品名は「とんぼの越冬卵と雪だるまラベル」の大雪にごりver.
あまりに長くて初めてはしょってしまいました。
粉雪にごり(うすにごり)ver.が水色の雪だるまラベル。
大雪にごりは活性タイプ。


使用米が複雑で海老名産山田錦80%にキヌヒカリが20%。
精米歩合は麹米が60%で掛米は80%。
扁平精米らしいです。










量が少ないので最初から撹拌して。
爆発系ではないのでさくっと開きます。

含むと強めの炭酸。
しゅわしゅわ元気です。

何やら不思議な風味。
うっすらパインに、少し硬いお米の香り?
あったまってくるとラムネのような香りも。
何かの果物のシロップ漬け?
なんかちょっとえぐみがあるような……。

味わいは優しい甘味に、お米のうまみ。
こういったタイプのお酒にしては味のってるほうですね。
強めの炭酸と活きの良い酸、新酒らしい硬さで締まりますが。
ベースは甘口でとろりとしたタッチです。


いいバランスだと思います。
乾杯酒として、甘さ旨さもありつつすっきり飲める。
食べ物がほしくなる活性にごりですね。
ラベルの秀逸さもあって飲食店では重宝するでしょう。
飲みごたえがあって少量提供にもグッド。
冷やしすぎないほうがよいでしょう。

個人的にはもっとがっつり甘めだけどさっぱり飲める、ってほうが好きかなあ。
それこそ而今のにごりとかね。
あれと比べるのも酷だが。
白瀑のどよりは好きかも。


この風味はちょっと気になりますが。
僕は舌も鼻も悪いから難しいわ。
お気に入り度は3.9/5.0

量が少ないので今日はもう1本小瓶いきます。
更新はめんどいので明日になるかも?

Tag:いづみ橋 丹沢山

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